「柚月裕子」作品一覧のすべて!【新刊&文庫本を紹介】

「柚月裕子」作品一覧のすべて!【新刊&文庫本を紹介】

こんにちは! 心に響くものがあるネイネイ(@NEYNEYx2)です。

今回は、柚月裕子さんのデビュー作品から現在までに出版された、全作品一覧と新刊&文庫本情報をご紹介します。

まだ、読まれていない本があれば、これを機に読んでみてはいかがでしょうか。

 

MEMO

単行本と文庫本など、複数出版されている場合は、最初に発売された日を出版日としています。また、アンソロジーや雑誌掲載のみの作品等は、除いておりますのでご了承ください。

 

もくじ
新刊&文庫本の情報
2020年
2019年~2015年
2014年~2010年
2009年

 

「柚月裕子」新刊&文庫本の情報

単行本の新刊情報

暴虎の牙
(2020年3月)

博徒たちの間に戦後の闇が残る昭和57年の広島呉原。愚連隊「呉寅会」を率いる沖虎彦は、ヤクザも恐れぬ圧倒的な暴力とそのカリスマ性で勢力を拡大していた。広島北署二課暴力団係の刑事・大上章吾は、沖と呉原最大の暴力団・五十子会との抗争の匂いを嗅ぎ取り、沖を食い止めようと奔走する。時は移り平成16年、懲役刑を受けて出所した沖がふたたび広島で動き出した。だがすでに暴対法が施行されて久しく、シノギもままならなくなっていた。焦燥感に駆られるように沖が暴走を始めた矢先、かつて大上の薫陶を受けた呉原東署の刑事・日岡秀一が沖に接近する…。

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文庫本の新刊情報

盤上の向日葵
(2020年5月)

平成六年、夏。埼玉県の山中で白骨死体が発見された。遺留品は、名匠の将棋駒。叩き上げの刑事・石破と、かつてプロ棋士を志した新米刑事の佐野は、駒の足取りを追って日本各地に飛ぶ。折しも将棋界では、実業界から転身した異端の天才棋士・上条桂介が、世紀の一戦に挑もうとしていた――。

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「柚月裕子」作品一覧【年代別】

2020年

暴虎の牙

(2020年3月)

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2019年~2015年

検事の信義

(2019年4月)

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凶犬の眼

(2018年3月)

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盤上の向日葵

(2017年8月)

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合理的にあり得ない
(短編集)

(2017年2月)

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慈雨

(2016年10月)

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あしたの君へ
(短編集)

(2016年7月)

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ウツボカズラの甘い息

(2015年5月)

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朽ちないサクラ

(2015年2月)

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2014年~2010年

パレートの誤算

(2014年10月)

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蟻の菜園
– アントガーデン

(2014年8月)

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検事の死命
(短編集)

(2013年9月)

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検事の本懐
(短編集)

(2011年11月)

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最後の証人

(2010年5月)

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2009年

臨床真理

(2009年1月)

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まとめ

どうですか、気になった書籍は見つかりましたか?

この記事を通して、少しでもあなたの読書生活が有意義なものになったら幸いです。

それでは、まったです。 (‘◇’)ゞ

 

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