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このミステリーがすごい!2022年版のあらすじ紹介【国内編&海外編】

こんにちは! ネイネイ(@NEYNEYx2)です。

今回は、宝島社より発行されている『このミステリーがすごい!2022年版』の国内編&海外編のあらすじをご紹介します。

まだ、読まれていない本があれば、これを機に読んでみてはいかがでしょうか。

 

【歴代リンク】このミステリーがすごい!

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このミステリーがすごい!2022年版のあらすじ紹介【国内編&海外編】

対象作品

2020年11月~2021年10月の作品が対象

 

国内編

10位『雷神』道尾秀介

あらすじ

小料理屋を営んでいる藤原幸人のもとに、ある一本の電話がかかってきたことで惨劇が始まった。昭和の終わり、藤原家をおそった「母の不審死」と「毒殺事件」。

過去と向き合うべく幸人は姉の亜沙実らとともに、真相を解き明かすべく30年ぶりに故郷を訪れ真相を探りはじめる。すべては、ひとり娘の夕見を守るために…。

おすすめポイント

脅迫電話をきっかけに、自分の家族に降りかかった悲劇の真相を解き明かそうと、幸人は30年の時をへて故郷をおとずれる。複雑にからみあった人びとの想いが交錯しながら、張り巡らされた仕掛けに見事にだまれてしまう。

因習がのこる閉鎖的な村でおきた30年前の事件の真相が、切なさと哀しさが心に残るミステリー。

9位『硝子の塔の殺人』知念実希人

あらすじ

雪深き森で、キラキラ輝く硝子の塔。ミステリーマニアである大富豪の呼びかけで、刑事、霊能力者、小説家、編集者たちゲストが招かれた。やがて、この館で次々とおきる惨劇に巻き込まれていく。

館の主人が毒殺され、ダイニングでは血塗れの遺体があり、謎めいたメッセージが血文字で記されていた。この謎を追うのは名探偵の碧月夜と医師の一条遊馬だが、はたしてその真相とは…。

おすすめポイント

雪に閉ざされた山奥にたたずむガラス張りの奇妙な塔。ミステリをこよなく愛する大富豪によって、集められたゲストたちの前で惨劇が繰り返される。クローズドサークル、連続密室殺人や暗号、読者への挑戦にと、これでもかと詰め込まれた謎に夢中にさせられてしまう。

雪崩により孤立した館で、繰り広げられる謎の数々に挑んでいく名探偵と医師に、著者の本格ミステリー愛を感じさせる物語。

8位『六人の嘘つきな大学生』浅倉秋成

あらすじ

急成長を遂げているIT企業「スピラリンクス」がおこなう初めての新卒採用。集まった募集者5000人から最終選考に残った6人の就活生には、課題としてグループディスカッションが課せられた。

6人は全員の内定を目指して交流を深めていくが、突如として内定者は1人になったことが告げられた。やがて、それぞれの「罪」が記された封筒がみつかり…。

おすすめポイント

IT企業の新卒を採用する最終選考に残った大学生6人の男女。内定を賭けたディスカッションで、それぞれの過去の罪が暴かれていく。表と裏の顔を覗かせながら、互いに駆け引きする心理戦にドキドキさせられる。

就活生たちのヒートアップする議論と、二転三転していく展開に、息をひそめながら夢中になってしまう作品。

7位『忌名の如き贄るもの』三津田信三

あらすじ

生名鳴いななぎ地方の虫くびり村には、「忌名いなの儀礼」という慣わしがある。降り掛かる災厄をさけるため、7歳になると他人には知られてはいけない忌名が与えられる。

そして、ひとりで滝までいき忌名が書かれた札を投げ込む。だが、その間に誰かに忌名を呼ばれても、決して振り向いてはいけない。そんな村で、忌名の儀礼のさなか事件がおきて…。

おすすめポイント

虫くびり村では、跡継ぎの子どもに「忌名(いな)の儀礼」をおこなう風習があった。そんな儀礼の最中におきた事件に刀城言耶が挑む。なんとも言えぬ妖しさを漂わせつつ、儀礼の裏に隠された秘密や、思わぬ事件の真相に最後まで油断できない。

閉鎖的な村に伝わる因習に不気味さを感じながら、ホラーミステリーの醍醐味を味わえる、刀城言耶シリーズ第11弾。

6位『invert 城塚翡翠倒叙集』相沢沙呼

あらすじ

アリバイは鉄壁で、綿密に練られた計画は完璧。それらの事件は事故として処理されるはずだった。だが、犯人たちの前に、死者の声を聴くとされる美女・城塚翡翠があらわれる。

ITエンジニア、小学校教師、そして人を殺めることもじさない犯罪界のナポレオン。すべてを見通す彼女の目から、逃れられるのか…。犯人の視点で描かれる、3編の倒叙ミステリー集。

おすすめポイント

事件の犯人がわかった状態で進み、物証を探しながら徐々に犯人を追い詰めていく「倒叙ミステリー」の本作。手ごわい犯人に対して城塚翡翠は、あざとい言動により疑問点を指摘しつつ、少しずつ相手を追い込んでいく。そんな犯人との息の詰まる心理戦に惹きつけられる。

相手により自在にキャラクターを使い分けていく、あざとくも可愛い彼女の底知れない魅力にしてやられてしまう作品。

5位『蒼海館の殺人』阿津川辰海

あらすじ

学校に来なくなってしまった名探偵の葛城に会うため、田所はY村の青海館をおとずれた。政治家や学者にと、華麗なる葛城の親族たちに歓迎され夜を迎えるが、館内で連続殺人がおきてしまう。

しかも、豪雨により洪水の危機に見舞われてしまった。刻々とせまるタイムリミットのなかで、無事に田所たちは生還することができるのか…。

おすすめポイント

登校しなくなった葛城を訪ねて、Y村の実家である「青海館」に向かった田所。台風が迫りくるなかで、殺人事件に巻き込まれていく。降り続く激しい雨によって水没の危機に見舞われつつも、張り巡らされた仕掛けを解きほぐす姿に、ワクワクさせられる。また、過去の事件によりトラウマを抱えた探偵の復活からも目が離せない。

散りばめられた罠に翻弄されながらも、ひとつずつ紐解いていくさまに、ページ数の多さを感じさせず一気読みしてしまう物語。

4位『兇人邸の殺人』今村昌弘

あらすじ

班目機関の機密資料を狙うグループとともに葉村譲と剣崎比留子は、深夜に廃墟テーマパークの中に建てられた奇妙な屋敷「兇人邸」に侵入した。

しかしそこで、異形の存在による殺戮にあってしまう。さらには、比留子とはぐれてしまった。葉村は比留子を見つけ、この屋敷から無事に脱出することができるのか…。

おすすめポイント

廃墟テーマパーク内にある「兇人邸」と呼ばれる屋敷に潜入する葉村と比留子。そこで、異様な姿をした怪物に襲撃され、不測の事態におちいってしまう。特殊な状況でのクローズドサークルに、脱出ゲームさながらの緊迫感を味わいつつ、さまざまな要素を散りばめた謎解きを愉しめる。

閉じ込められた屋敷からの脱出劇にハラハラドキドキしながら、綿密に練られたミステリーを堪能できる作品。

3位『機龍警察 白骨街道』月村了衛

あらすじ

国際指名手配になっていた君島が、ミャンマーの奥地で逮捕された。機甲兵装開発計画の鍵を握っている彼の身柄の引き渡しをめぐり、警視庁特捜部突入班の3人が指名される。

やむなくミャンマーの山奥へと向かう3人を襲う罠。沖津たちは事案の背後にある闇を感じるも、それは特捜部を崩壊へと導くものであった…。

おすすめポイント

軍事機密を持ち出し、売り飛ばそうとしていた君島がミャンマー奥地で逮捕された。身柄の引き渡しに指名された特捜部突入班の3人は、危険すぎる任務に挑むことに。さまざまな陰謀が渦巻くなかで、今まさに混沌を極めているミャンマーを描いたような臨場感に思わず惹き込まれてしまう。

史上最悪の作戦といわれたインパール作戦のような過酷すぎる任務と、壮絶なバトルから目が離せなくなる作品。

2位『テスカトリポカ』佐藤究

あらすじ

メキシコの麻薬カルテルに君臨するバルミロだったが、敵対組織との抗争によってメキシコから逃走する。潜伏先のジャカルタで再起をはかるため、裏社会に潜り込みチャンスをうかがっていた。

一方で、麻薬組織から逃れるため日本にやってきた女性のルシア。やがて川崎でヤクザの土方と結婚し、コシモをもうけた。育児放棄されながらも、コシモは並外れた身体をもつ青年に成長していく。そしてバルミロと出会い、知らぬ間に彼らの犯罪に巻き込まれていき…。

おすすめポイント

敵対する新興勢力によって組織を壊滅させられたバルミロが、再び返り咲こうと血塗られたビジネスに手を染めていく。アステカ文明の「血の資本主義」を標榜するバルミロにとっては、生きた人間ですら商品になる。血と生贄を求め、想像を絶する暴力のすえに行き着く先から、目が離せなくなってしまう。

圧倒的な暴力に彩られた血なまぐさい世界ながらも、社会の闇をあぶり出す強烈なメッセージが、心に迫ってくる物語。

1位『黒牢城』米澤穂信

あらすじ

天正6年の冬、本能寺の変より4年前。織田信長に謀反して、有岡城にこもっていた荒木村重。だが、城内で起きるさまざまな難事件に翻弄されていた。

動揺する人心を落ち着かせようとする村重は、土牢に幽閉していた織田方の軍師である黒田官兵衛に謎を解くよう求める。事件の裏に潜んでいる謎に挑む、戦国ミステリーがここにはじまる。

おすすめポイント

信長に反旗をひるがえした荒木村重は、有岡城に籠っていたが奇妙な事件が起きはじめた。牢に囚われていた黒田官兵衛が安楽椅子探偵役となり、解決の糸口を村重にあたえることに。長期化する籠城により城内にただよう不穏な空気と、領主としての苦悩や孤独が伝わり、戦国時代のヒリヒリする緊迫感を感じさせる。

村重vs官兵衛という2人の心理戦や、独自の解釈で歴史の謎を紐解いていく物語に、読み応えのある作品。

 

海外編

10位『第八の探偵』アレックス パヴェージ

あらすじ

独自の理論にもとづき、探偵小説黄金時代に7つ短編からなる『ホワイトの殺人事件集』を刊行したのち、小島に隠れてしまった作家のグラント・マカリスター。

短編集の復刻を持ちかけるため、彼のもとを訪れた女性編集者のジュリア。2人は収録された作品をひとつずつ朗読し、議論をしていくのだが…。

9位『TOKYO REDUX 下山迷宮』デイヴィッド・ピース

あらすじ

1949年7月。GHQが占領する東京で、国鉄の総裁が出勤途中に姿を消し、深夜の線路で変死しているのがみつかった。上層部の命により捜査をするGHQの捜査官スウィーニーは、裏社会とのコネを糸口にして都市の暗部へと潜っていく。

マスコミや世間がさわぐ中で、謀略機関の影が見え隠れし、彼も次第に深い闇に呑み込まれて…。

8位『木曜殺人クラブ』リチャード オスマン

あらすじ

イギリスの富裕層向けの高齢者施設、クーパーズ・チェイス。この現代的な建物が立ち並んでいる施設では、新たな開発を進める経営者陣と住人たちの対立がおきていた。

やがて、経営者のひとりが何者かに殺されてしまう。そんな中で、未解決事件の調査を趣味とする老人グループ「木曜殺人クラブ」が、真相を究明しようと捜査に乗り出すが…。

7位『彼と彼女の衝撃の瞬間』アリス・フィーニー

あらすじ

ロンドン郊外の森で、爪にマニキュアで「偽善者」と書かれた女性の死体がみつかった。取材に駆けつけたのは、BBCの女性記者アンと、地元の警察で事件を捜査するジャック警部。

ふたりの語る事件の様相は、どういうわけか微妙に食い違いっていた。どちらかが嘘をいっている?

5位『オクトーバー・リスト』ジェフリー・ディーヴァー

あらすじ

愛娘を誘拐され、秘密のリストを渡すように要求された女性ガブリエラ。隠れ家にひそみながら、誘拐犯との交渉に向かった友人が帰ってくるのを待っていた。

しかし、玄関にあらわれたのは友人ではなく誘拐犯であった。その手には銃が握られていて…。

おすすめポイント

娘を誘拐されて、謎のリストである「オクトーバー・リスト」を要求されるガブリエラ。物語はラストの最終章からはじまり、時間軸をさかのぼって逆行しながら語られる。魔術師と称される著者がほどこした仕掛けに酔いしれてしまう。

最終章から第1章へと少しずつ時間をさかのぼる、巧みな構成で読者を愉しませる逆行ミステリー。

5位『台北プライベートアイ』紀蔚然

あらすじ

若いころからパニック障害と鬱に悩まされていた呉誠(ウ―チェン)。ついには、大学教授の職をなげうって台北の裏路地に逃げるように、私立探偵の看板を掲げた。

にわか仕込みの素人探偵は、やがて台北中を震撼させる連続殺人事件に巻き込まれてしまう。警察から犯人と疑いをかけられることに。呉誠は自身の冤罪をはらすため、真犯人を追っていくのだが…。

4位『父を撃った12の銃弾』ハンナ・ティンティ

あらすじ

各地を転々とする生活にピリオドを打つべく、父とともに亡き母の故郷に移り住んだ、12歳の少女ルー。だが、母方の祖母はそんな2人を拒絶し、会おうとしなかった。

父の体に刻まれた弾丸にまつわる過去と、母の死の真相が少女に忍び寄りつつあった…。

3位『スリープウォーカー マンチェスター市警 エイダン・ウェイツ』ジョセフ・ノックス

あらすじ

十数年前、夢うつつの状態で一家を惨殺したとされる犯人が、余命宣告され病院に移された。相棒サティとともに警護を命じられたエイダンだったが、襲撃を受けて男は死亡、サティも重傷を負ってしまう。

なぜ死にかけている男が狙われて殺されたのか。真相を追っていくエイダンだが、何者かに命を狙われることになるのだが…。

おすすめポイント

余命いくばくもない殺人犯が、襲撃され死亡した。なぜ死にかけた彼が殺されたのか、エイダンは真相を追っていくことに。押収品のドラッグに手をだして停職になった過去のあるエイダン。それゆえに、汚れ仕事を押し付けられボロボロになりながらも、アウトローっぷりを魅せる彼から目が離せなくなってしまう。

ギリギリの状態に追い詰められつつ、幾重もの謎を紐解いていく一癖も二癖もある警察小説に、読みごたえのあるダークミステリーを堪能できる作品。

2位『自由研究には向かない殺人』ホリー・ジャクソン

あらすじ

イギリスの小さな街で、5年前に17歳少女が失踪する事件があった。その後、ボーイフレンドの少年サルが遺体で見つかり、彼が少女を殺害して自殺したと警察はみていた。

しかし、彼を知る女子高生のヒップはこれに疑問を抱いていた。そこで、学校の課題である自由研究として、事件の再調査をすることにする。彼の無実を証明するため、真相を探っていくのだが…。

おすすめポイント

女子高生のヒップは自由研究として、過去に少女が失踪した事件を調べはじめた。今どきの若者らしく、インターネットやSNSを駆使して調査を進めていくなかで、徐々に真相に近づいていく。捜査が進み危険度も増していきながらも、彼女と一緒に真相に迫っていくドキドキ体験を味わうことになる。

行動力があり、どこまでもひたむきな彼女の姿に、爽快さと清々しさを感じることのできる青春ミステリー。

1位『ヨルガオ殺人事件』アンソニー・ホロヴィッツ

あらすじ

あの『カササギ殺人事件』から2年。移り住んだクレタ島でホテルを経営するスーザンのもとを、英国から裕福な夫妻が訪ねてきた。彼らが所有するホテルを任されている娘が、ある本の中に8年前におきた殺人の真相を見つけ、その直後に失踪したというのだ。

その本は、編集者時代にスーザンが手がけたものだった。悩んだすえに依頼を受け、英国に向かうのだが…。

おすすめポイント

失踪した女性の両親に調査を依頼されたスーザン。手掛かりとなるのは、自身が編集した『愚行の代償』にある。8年前の殺人事件の真相を追うなかで、作中作の行方も気になり、2度おいしい構成に釘付けにされページをめくる手を止めることができない。

作中作としての『愚行の代償』に心を躍らされながら、思いもよらない真相に驚かされる犯人当てミステリー。

まとめ

どうですか、気になった書籍は見つかりましたか?

この記事を通して、少しでもあなたの読書生活が有意義なものになったら幸いです。

それでは、まったです。 (‘◇’)ゞ

 

このミステリーがすごい!2022年版 まとめ

国内編 海外編
10位

雷神

『雷神』
道尾秀介

Kindle: Audible: 
9位

硝子の塔の殺人

『硝子の塔の殺人』
知念実希人

Kindle: Audible:
8位

六人の嘘つきな大学生

『六人の嘘つきな大学生』
浅倉秋成

Kindle: Audible:
7位

忌名の如き贄るもの

『忌名の如き贄るもの』
三津田信三

Kindle: Audible: 
6位

invert 城塚翡翠倒叙集

『invert 城塚翡翠倒叙集』
相沢沙呼

Kindle: Audible: 
5位

蒼海館の殺人 (講談社タイガ)

『蒼海館の殺人』
阿津川辰海

Kindle: Audible:
4位

兇人邸の殺人

『兇人邸の殺人』
今村昌弘

Kindle: Audible: 
3位

機龍警察 白骨街道 (ハヤカワ・ミステリワールド)

『機龍警察 白骨街道』
月村了衛

Kindle: Audible: 
2位

テスカトリポカ

『テスカトリポカ』
佐藤究

Kindle: Audible:
1位

黒牢城

『黒牢城』
米澤穂信

Kindle: Audible:
10位

第八の探偵 (ハヤカワ・ミステリ文庫)

『第八の探偵』
アレックス パヴェージ

Kindle: Audible: 
9位

TOKYO REDUX 下山迷宮

『TOKYO REDUX 下山迷宮』
デイヴィッド・ピース

Kindle: Audible: 
8位

木曜殺人クラブ (ハヤカワ・ミステリ(1971))

『木曜殺人クラブ』
リチャード オスマン

Kindle: Audible: 
7位

彼と彼女の衝撃の瞬間 (創元推理文庫 M フ)

『彼と彼女の衝撃の瞬間』
アリス・フィーニー

Kindle: Audible: 
5位

オクトーバー・リスト (文春文庫)

『オクトーバー・リスト』
ジェフリー・ディーヴァー

Kindle: Audible: 
5位

台北プライベートアイ

『台北プライベートアイ』
紀蔚然

Kindle: Audible: 
4位

父を撃った12の銃弾

『父を撃った12の銃弾』
ハンナ・ティンティ

Kindle: Audible: 
3位

スリープウォーカー マンチェスター市警 エイダン・ウェイツ (新潮文庫)

『スリープウォーカー マンチェスター市警 エイダン・ウェイツ』
ジョセフ・ノックス

Kindle:  Audible: 
2位

自由研究には向かない殺人 (創元推理文庫 M シ 17-1)

『自由研究には向かない殺人』
ホリー・ジャクソン

Kindle: Audible: 
1位

ヨルガオ殺人事件 上 (創元推理文庫)

『ヨルガオ殺人事件』
アンソニー・ホロヴィッツ

Kindle: Audible: 

 

【歴代リンク】このミステリーがすごい!

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1989年1988年

【30/20/10周年】このミステリーがすごい!

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自由な働き方で生活していけるように、日々の『喜び・怒り・悲しみ・楽しみ』を書きつづったブログです。

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